手記 平社員時代

突貫仕事の帝王になりつつある平社員
職場内の協力を得るよりも、本社から人間を引っ張る方が容易な状況
周囲が楽な方に流れて行った結果と、本社営業が暇なの事を知っているからです
そんな中で納期短縮の話が来て、周囲は軽く修羅場モードになります
そんな時は慌てずに営業に確認を
この仕事が短縮になると
あの仕事は間に合わなくなる
およそどれくらいの出荷になるが
客先に確認を

等確認をします
そして折り合いを付けますが
たまに無理しか言ってこないのが居ますが
お前がコッチに手伝いに来い!
と言うとやっぱり黙ります
沈黙はこちらの要望を飲んだという事でいいな、と念を押して試合終了

いつだって腑抜けた飼い犬相手なら楽な仕事です、平社員の強行手段で黙りますから
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[ 2018/03/03 07:32 ] 職場関連手記 | TB(0) | CM(2)
こんな平社員、俺のまわりにいなかったわw
なかなかまじめで見どころがあるが会社が悪かったな・・・
社員に対してふんぞり返る上司とかいっぱいいるところはだめだな
金があっても投資したくもならん
[ 2018/03/03 08:39 ] [ 編集 ]
てかと様
> こんな平社員、俺のまわりにいなかったわw
> なかなかまじめで見どころがあるが会社が悪かったな・・・
> 社員に対してふんぞり返る上司とかいっぱいいるところはだめだな
> 金があっても投資したくもならん

上司は無責任、先輩は指示待ち人間
新製品=余計な仕事と認識している時点で終わってる状態ですから
[ 2018/03/03 20:35 ] [ 編集 ]
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もっさん

Author:もっさん
数奇なDestinoに導かれ
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重度の腰痛持ちの突撃隊長
便利屋稼業に磨きがかかり
今日も愉快に暗躍してます

最近は銭湯巡りに精を出しております

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