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ドラゴンクエスト3 勇者もっさんの大冒険 with やっさん 旅立ちの章3

なんだかんだと盗賊の鍵を手に入れたもっさん達
まずはベースキャンプにしたレーベ村へと戻る
もっさん:とりあえずは鍵の掛かったトコ片っ端から開けてくぞ
やっさん:イエッサー
もっさん&やっさん:汚物は消毒だ~~~!


やっさん:なんか怪しい大釜がありやしたぜ
もっさん:その口調そろそろ戻したら?
やっさん:取り合えず壷を調べとくから2階の方を頼んだ
もっさん:手馴れてね?
やっさん:盗賊だよ?俺
もっさん:忘れてた・・・

2階へと移動したもっさんを見た家主が
家主:鍵掛かってなかったっけ?
もっさん:こじ開けたけど?どうした?
家主:まぁいいや、まだそんなヤツが居たとはな
もっさん:ダカラどんなヤツだ?
やっさん:目撃者は消さないとダメだよ、もっさん!
家主:コレ持ってけ



もっさん:コレナニ?
家主:魔法の玉と言うなの爆弾?
やっさん:アリアハン大陸の火薬庫カヨここは・・・
もっさん:コレでアリアハン城をぶっ飛ばせばいいんだな?
家主:・・・・・・、東の祠の先にある水辺へ行け
やっさん:取り合えずアリアハンをブッ飛ばそう
家主:・・・・・・、東の祠の先にある水辺へ行ってよ・・・、お願いだから・・・
やっさん:泣く子と年寄りには勝てねぇーなぁ、しゃーないから行きますか

てんやわんやと移動を開始
途中のモンスターはやっさんが一刀両断
アレ?俺の居る意味無くないカイ?

祠に着いたら着いたで、ココから来たに行けと・・・
ドンだけお使いイベントなんだよ・・・

取り合えず怪しいところに突貫する二人
洞窟?の行き止まりの壁の前で人影が
もっさん:さあどうする?
やっさん:5の壁を吹き飛ばすで
もっさん:正解なの?
やっさん:だって、あの壁ヒビが入ってるし



そんなわけで魔法の玉を意気揚々とセットするやっさん
そしてBOM!
やっさんは通路を発見した!

やっさん:ストーム1ここからは君の任務だ!
もっさん:適当に進むよ?
やっさん:君の生還に期待する!
もっさん:付いてコイよ!
やっさん:5m後ろを付いてくからサ
もっさん:怖いのかよ・・・

足場の悪い洞窟をノンキに鎖鎌を振り回して進むもっさん

後にやっさん述懐す
鎖鎌を振り回しているもっさんの姿が異様すぎて、モンスターも近寄って来なかった、と

なんかソレっぽいところに辿り着く二人

ドラクエ 旅の扉 アリアハン脱出

やっさん:アレに入れという事なのか?
もっさん:俺泳ぎ得意じゃないんだけど・・・
やっさん:まぁ死んでも悔いは無いから
もっさん:アリアハンをこの世から消すまでは悔いが残るんだが・・・
やっさん:いいから行け!
もっさん:NO!押すなよ~~

シュィィィン

もっさん:ウェ・・・、ナンカまだ世界が揺れてる・・・
やっさん:ナニコレちょっと楽しんだけど!
もっさん:アンタ・・・、タフだな・・・
やっさん:取り合えず外出ようぜ

外にですと二人の眼前には見知らぬ大地が広がっていた!

ドラクエ ロマリア地方到着


今回はココまで
勇者とそのヤサグレた仲間の冒険は次の大陸に舞台を移しました
この大陸ではどんな事件が起こるのか?
乞うご期待
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[ 2016/10/06 06:12 ] 果断の一手 ドラクエⅢ | TB(0) | CM(0)
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もっさん

Author:もっさん
数奇なDestinoに導かれ
愉快な仲間に巡りあいました

重度の腰痛持ちの突撃隊長
便利屋稼業に磨きがかかり
今日も愉快に暗躍してます

最近は銭湯巡りに精を出しております

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